つづいては、下関市 I邸の栗の座卓を作りかえさせて
いただいた ご紹介です。
栗の樹齢は短くて、大きな一枚板の栗はとても珍しいです。
I邸の座卓はクリの一枚板です。でも、ご主人が腰を悪くされて
この重さがとても使いにくくなられました。
この栗の一枚板はとってもとってもお気に召しておいでで
手放せない。でも重たくて使いにくい・・・。
半分にしましょう!とご提案させていただきました。
アレンジテーブルの要領で、半分にして作り直すことに。
納品の際にとても喜んでいただきました。
「やっぱりこの天板はウチに来る運命だったんじゃ。」とお父さん。
そう言っていただいて嬉しかったあ!!!有難うございました。
鳳山堂は工房です。是非ご相談くださいね!
無垢こだわり一枚板の家具工房 鳳山堂 池田陽子
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